常陸の国から療育日記

アクセスカウンタ

zoom RSS ふと思い付いたこと

<<   作成日時 : 2015/06/06 22:00   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

昨日は医療機関をハシゴ(歳のためあちこち具合悪いんです)。
村立病院から接骨院に移るときに、なごみさんの前の道を車で走っていると、数人のなごみの支援者さんが沿道に立って居られました。?・・・と思ったのですが、その時間、そろそろK特支からのバスが到着する時間。

この事業、広報で夏休みの支援員さんを募集しているのを見たことがあります。
たしか障害者福祉事業所で勤めた経験がある方、あるいは福祉専攻の学生さんが応募資格でした(間違っていたらスミマセン)。
そして・・同業の他の所に比べて時給も良かったです。

でも・・学生さんでもいいなら、障害児としっかり向き合ってきた方をむしろ採ってもいいと思います。
ズバリ障害児のお母様。大抵の方はお子様が障害児だったときに仕事を諦めたかセーブしたと思います。
施設の運営のミーティングで、毎回意見が多く炎上(ネットじゃナイヨ、こらこら・・・)状態というウワサ聞きましたもの。だったら中学部以上の希望する保護者様が支援者として入ればと思う。当事者視点大事です。偶然通りがかっての思い付きなんですが・・・・。もちろん守秘義務はしっかりしての約束の上で(だって「いっちゃん、また漏らしてた・・・」とか言いふらされたら嫌だしね)

気が向いたら村政意見箱に入れようと思います。

結局利用者家族と支援員さんでもめるのは密室の支援から来る問題。そしてちょっとした虐待。
多くの目があることが虐待防止、そして利用者支援者ともの心の平和のために大事と思うこのごろ。
特支も同じ。「私たちに任せてください」というのは頼もしい半面、個人的には釈然としなかった。特に子が荒れだしてからは。

私もつくば近辺、彷徨うこと考えています。
そのために福祉のお勉強をしっかりしないと。
(先日自分が履修している福祉関係の学習の中間提出問題を出しました・・・・単位とるのは楽じゃないな、いずこも)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
ふと思い付いたこと 常陸の国から療育日記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる